ファインディはどんな会社か:エンジニアに特化したプラットフォーム企業
ファインディは、エンジニアに特化した人材プラットフォーム事業と、開発生産性を可視化するSaaS事業を展開している会社です。
2014年設立、本社は東京・大崎。登録エンジニア数は20万人超、導入企業は累計3,000社以上と公表されており、スタートアップから大手企業まで幅広く利用されています。ファインディ株式会社(Findy Inc)+1
ミッションは「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる」。
単なる人材紹介ではなく「スキルの見える化」を軸に、エンジニア個人と企業の双方にとって納得感のあるマッチングと、開発組織の生産性向上を支援しているのが特徴です。ファインディ株式会社(Findy Inc)+1
採用・SaaSの両事業を持つことで、
- エンジニア採用の支援(Findy、Findy Freelance)
- 採用後の開発組織の生産性向上(Findy Team+)
- 開発ツールのレビュー・情報提供(Findy Tools)
という「採用〜オンボーディング〜生産性向上」のバリューチェーンを一気通貫でカバーしている点が、他の人材系サービスとの大きな違いです。Wantedly+1
さらに、2022年にはシリーズCラウンドで約15億円を調達しており、IPOやグローバル展開を見据えた成長フェーズにあることも公表されています。Wantedly
「上場済みの安定SaaS」ではなく、「これからもう一段伸ばしていく上場準備中SaaS」に近いフェーズと言えるでしょう。
参考URL
ファインディ公式サイト:https://findy.co.jp/
会社概要ページ:https://findy.co.jp/company/
採用情報ページ:https://findy.co.jp/recruit/
Wantedly 会社紹介:https://www.wantedly.com/companies/findy
提供サービスの全体像:4つのプロダクトライン
ファインディのサービスは、大きく次の4つに分かれます。ファインディ株式会社(Findy Inc)+3Wantedly+3findy-code.io+3
- Findy(転職サービス)
- Findy Freelance(フリーランス・副業向け)
- Findy Team+(開発生産性・DX支援SaaS)
- Findy Tools(開発ツールのレビューサイト)
営業職として転職を検討する場合、「どのプロダクトを誰に売るのか」を理解しておくことが重要です。ここではそれぞれの立ち位置を整理します。
Findy:ハイスキルエンジニア向け転職プラットフォーム
Findyは、ハイスキルなWeb/ソフトウェアエンジニアに特化した転職サービスです。GitHubなどの開発履歴からスキル偏差値を算出し、エンジニアのスキルと求人情報をマッチングするのが特徴です。findy-code.io+1
従来の人材紹介との違いは、自己申告ベースではなく「コードの実績」に基づいたスキル可視化ができる点です。
この仕組みにより、
- エンジニア側:自分の市場価値(適正年収)を把握しやすい
- 企業側:スキル要件を満たす候補者に絞り込める
というメリットが生まれます。
営業としては、
「母集団をとにかく増やす」ではなく、「マッチ精度が高い候補者と効率よく出会える」という価値を訴求するポジショニングになります。
Findy Freelance:単価保証型のフリーランス紹介
Findy Freelanceは、フリーランス・副業エンジニア向けの案件紹介サービスです。
エンジニアにとっては「単価保証」「リモート案件の多さ」が魅力として訴求され、企業側にとっては「ハイスキルエンジニアに短期でアクセスできる」チャネルになります。Wantedly+1
このサービスは、単体でも収益源になりますが、転職サービス・Team+とのシナジーも生まれます。
- 転職候補者がフリーランスとして働く選択肢
- Team+導入企業に対する「採用×外部人材活用」の提案
など、長期的な関係構築のタッチポイントとして機能しやすい構造です。
Findy Team+:開発生産性・DX支援SaaS
Findy Team+は、開発データを収集・解析し、開発組織の生産性や開発者体験を可視化するSaaSです。Findy Team++1
GitHubなどのリポジトリやチケット管理ツールからデータを取得し、国際的なフレームワークに基づいて、「スループット」「リードタイム」「レビュー状況」などの指標をダッシュボード上で見える化します。Findy Team++1
公式発表によると、2021年の正式リリース以降、トライアルを含め約850社に導入されており、開発生産性・開発者体験の向上を支援しています。ファインディ株式会社(Findy Inc)
さらに2025年には、AI投資のROI(投資対効果)を可視化する機能も提供開始。GitHub CopilotなどのAIツールの利用状況と成果を紐づけ、AI投資の費用対効果を定量的に示せるようになっています。プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES
Findy Tools:開発ツールのレビューサイト
Findy Toolsは、開発ツールに特化したレビューサイトです。
CI/CD、テスト、自動化ツールなど、エンジニアが日々使うツールの情報が集約されており、開発組織のツール選定を支援するメディア的な位置づけです。Wantedly
Team+で取得したデータや顧客の知見と、ツールレビューの情報は相性が良く、今後コンテンツマーケ領域でのシナジーも見込みやすい構造になっています。
参考URL
Findy 転職サービス:https://findy-code.io/
Findy Freelance:https://freelance.findy-code.io/
Findy Team+ サイト:https://jp.findy-team.io/
Findy Tools:https://findy-tools.io/
営業目線で見るファインディの「売りどころ」とトーク例
SaaS転職を考える営業職にとって、「このプロダクトは売りやすいのか?」は最重要ポイントです。
ファインディの場合、採用支援と開発生産性SaaSという2つの事業があるため、ターゲットも課題もやや複雑に見えますが、押さえるべき「売りどころ」は明確です。
エンジニア採用サービスの価値訴求
エンジニア採用側の顧客(人事・CTO・VPoE)に対しては、主に次のような課題にアプローチします。
- 母集団は集まるが、スキルマッチする人が少ない
- 面接に来る候補者のレベル感がバラバラ
- 自社の開発文化にフィットする人を見つけづらい
ここで効いてくるのが、「スキル偏差値による可視化」と「エンジニアに特化したプラットフォーム」というポジショニングです。日本の人事部+1
提案トークのイメージ
- 「量より質の採用に切り替えたい企業様に、GitHubの開発履歴を使ったスキル可視化をご提案しています。」
- 「技術スタックや開発文化とのフィットを見ながらスカウトできるので、ミスマッチを減らしやすいです。」
- 「エンジニア登録者の多くがWeb・プロダクト開発志向なので、DXや自社開発を強化したい企業様と相性が良いです。」
Findy Team+の価値訴求と競合排除トーク
開発生産性SaaS領域では、「人が足りない」ではなく「生産性が見えない」という課題にアプローチするのがポイントです。ファインディ株式会社(Findy Inc)+1
よくある課題の例
- チームごとの生産性の違いを定量的に把握できていない
- 1on1や評価の場で、定性的な感覚に依存している
- DX投資やAIツール導入の効果をうまく説明できない
これに対して、Team+は「開発データ×国際的な指標×AI」を組み合わせ、チーム/個人のパフォーマンスを可視化します。Findy Team++1
提案トークのイメージ
- 「コードやレビューのデータをもとに、チームの開発サイクルを数字で可視化できます。」
- 「感覚ではなく、データにもとづいた1on1や評価ができるようになるのがポイントです。」
- 「GitHub CopilotなどのAIツールごとに、どれだけ工数削減できているかを可視化し、AI投資のROIを説明できます。」
競合排除トークの方向性
開発生産性ツールの競合としては、「工数管理ツール」「チケット管理+レポート機能」「単発のコードメトリクスツール」などが想定されます。
これらとの違いを整理すると、次のような切り口が使いやすいです。
- 単純な工数管理ではなく、Gitなどの開発データから生産性を可視化
- 一度きりの分析ではなく、日常的な改善サイクルに落とし込む仕組み
- エンジニア採用事業とのシナジーにより、「採用〜組織開発」まで一気通貫で支援
営業としては、「ツールを売る」というよりも「開発組織の改善パートナーになる」というスタンスが求められます。
参考URL
Findy Team+ プロダクト概要:https://jp.findy-team.io/
開発生産性可視化に関するプレスリリース:https://findy.co.jp/2779/
Sansan社導入事例:https://jp.findy-team.io/case/intereview/sansan_2/
AI投資ROI可視化リリース(PR TIMES):https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000191.000045379.html
競合比較:ファインディはどこで勝ちやすいのか
エンジニア採用・開発生産性という2つの領域はいずれも競合が多い市場です。
ここでは、あくまで「営業が顧客説明に使えるレベル」で競合ポジションを整理します。
エンジニア採用プラットフォームとの比較
エンジニア採用の文脈では、求人媒体・スカウトサービス・エージェントなど複数カテゴリーの競合が存在します。
代表的なポジションをざっくり整理すると、次のようなイメージです(サービス名はイメージ。詳細は別記事で深掘りする前提)。
| サービス種別 | 例 | 強みのイメージ | ファインディとの違い |
|---|---|---|---|
| 総合求人媒体 | 大手転職サイト | 幅広い職種・大量募集に強い | エンジニア特化ではない |
| エンジニア向け媒体 | 転職ドラフトなど | 技術者向けの母集団 | スキル可視化の仕組みが各社で異なる |
| スカウトサービス | 各種ダイレクトリクルーティング | 母集団形成と能動的アプローチ | 必ずしもエンジニア特化ではない |
| エージェント | 人材紹介各社 | コンサルティング型の紹介 | Gitベースのスキル評価は少ない |
| ファインディ | Findy/Findy Freelance | Git由来のスキル偏差値、エンジニア特化、SaaS事業とのシナジー | 汎用的な大量採用には向かないケースも |
ファインディが特に勝ちやすいのは、
- 自社の技術スタックにフィットしたエンジニアを採りたいプロダクト志向の企業
- 数十名規模〜数百名規模で、DX・内製化を推進している企業
- スキルやカルチャーフィットを重視した採用をしたい企業
といった層です。
一方で、「とにかく大量に採用したい」「IT職種以外もまとめて採りたい」といったニーズでは、総合型媒体や大手エージェントの方が相性が良い場合もあります。
開発生産性SaaSとの比較
開発生産性可視化の市場はまだ新しく、海外ツールを含め競合の定義も揺れていますが、ファインディの強みは次のように整理できます。
- 開発データを元にした可視化に軸足を置いている
- エンジニア組織の「生産性」と「開発者体験(Developer Experience)」の両方を見る設計
- AI投資(Copilotなど)の効果を可視化するなど、最新トレンドを取り込んでいるFindy Team++1
単なる「グラフが出るツール」ではなく、評価制度・1on1・改善MTGといった運用の中で数字を使うことにこだわっているのが特徴です。Findy Team++1
営業としては、
「生産性を上げることが目的であり、ツール導入は手段」というメッセージを一貫して伝えることが重要になります。
参考URL
ファインディ 採用企業向けページ:https://findy.co.jp/
Findy Team+ 導入企業・事例一覧:https://jp.findy-team.io/case/
開発生産性に関するTech Blog記事:https://tech.findy.co.jp/entry/2024/11/15/070000
業績と市場トレンドから見るファインディの将来性
ファインディの事業は、「エンジニア不足」と「DX投資の拡大」という2つの大きな潮流に乗っています。
エンジニア不足とDX投資の追い風
経済産業省の調査によると、日本のIT人材は2030年に最大79万人不足すると試算されています。経済産業省+1
このデータは、ファインディ自身もTech Blogで取り上げており、IT人材不足の構造的な要因を分析しています。Findy Tech Blog
エンジニア不足が続く中で、
- 良いエンジニアを採用する
- 採用したエンジニアの生産性を高める
という2つのテーマは、企業にとって中長期的に避けて通れない経営課題です。
ファインディは、まさにこの2点を事業ドメインにしているため、マクロトレンドとの相性は非常に良いといえます。
登録エンジニア数と導入企業数の成長
公式の採用ページによれば、ファインディの登録エンジニアは20万人を突破、導入企業は累計3,000社以上に達しています(2024年時点の情報)。ファインディ株式会社(Findy Inc)+1
サービス登録者数・導入社数ともに2020年から2024年にかけて大きく伸びており、スタートアップから大手企業まで幅広い顧客に浸透しつつあります。
未上場企業のため詳細なARRや利益水準は開示されていませんが、
- シリーズCでの大型調達
- 採用ページでの積極的な増員(セールス・CS・プロダクトなど)
- 新機能リリースの頻度
といった定性情報から、「攻めの投資フェーズにある成長企業」という印象が強いです。Wantedly+1
AI時代の開発組織におけるポジション
特に注目したいのが、AI開発支援ツールとの連携やAI投資のROI可視化機能です。
GitHub CopilotやClaude Codeなどの生成AIツールの利用状況と、開発生産性の変化を結びつけることで、
- 「AI投資の説明責任」を果たしたい経営層
- 「現場の工数削減効果」を見せたいマネージャー
という両者のニーズに応えることができます。プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES+1
AI活用が当たり前になるほど、「どのチームがAIを活かせているか」「どこに追加投資すべきか」を可視化するニーズは高まります。
この領域でポジションを取れている点は、ファインディの将来性を考えるうえで大きなプラス材料です。
参考URL
IT人材不足に関する経産省資料:https://www.meti.go.jp/shingikai/economy/daiyoji_sangyo_skill/pdf/001_06_00.pdf
IT人材不足79万人に関する解説記事:https://www.ntt.com/bizon/d/00491.html
Findy Tech Blog(IT人材不足に関する記事):https://tech.findy.co.jp/entry/2024/11/15/070000
ファインディ採用情報(成長指標グラフあり):https://findy.co.jp/recruit/
評判・カルチャー:どんな人がフィットしやすいか
未上場SaaSに転職する際は、「事業が伸びるか」だけでなく、「カルチャーが自分に合うか」も重要です。
Wantedlyや採用ページの情報から読み取れるファインディの特徴をまとめると、次のような傾向があります。Wantedly+2Wantedly+2
- エンジニアドリブンな文化(エンジニアの視点を重視)
- パフォーマンスファーストな働き方(リモートや柔軟な勤務形態)
- スタートアップ的なスピードと変化の多さ
- グローバル展開・IPOを見据えた成長志向
エンジニアの挑戦やキャリア支援を掲げているだけあり、「人材をモノ扱いしない」「長期的な関係性を重視する」思想が強い印象です。
一方で、急成長フェーズならではの課題として、
- 業務範囲が明確に線引きされていない
- 組織や仕組みが変化し続ける
- 自分で課題を見つけ、役割を広げていく姿勢が求められる
といった点は想定しておいた方が良いでしょう。
OpenWorkなどの口コミサイトでも、スタートアップらしい成長機会の大きさと、変化への対応力を求められる側面が併記されている傾向があります(口コミ内容は時期や投稿者により差があるため、最新情報の確認が推奨されます)。
参考URL
Wantedly 会社紹介・カルチャー:https://www.wantedly.com/companies/findy/about
ファインディ採用情報:https://findy.co.jp/recruit/
オープンワークの口コミ:https://openwork.jp/company/review
営業職から見たファインディのキャリア価値
最後に、「SaaS営業としてキャリアを積む場」としてファインディを見たときのポイントを整理します。
得られる経験・スキル
ファインディでの営業経験は、おおよそ次のようなスキルセットに直結します。
- エンジニア採用・HRTech領域に関する知識
- 開発生産性・DevOps・Developer Experienceといった開発組織の知識
- データドリブンな提案(開発指標やROIを使った営業)
- 組織開発や人事・経営層との対話スキル
特にTeam+に関わる場合、
「単なるSaaSの機能説明」ではなく、組織の評価制度や1on1の運用、AI投資の方針など、経営・人事・現場をまたいだ議論に入っていくことになります。Findy Team++2Findy Team++2
これは、将来的に
- 他のB2B SaaSでエンタープライズ担当として活躍する
- プロダクトマーケ/BizDev/カスタマーサクセスにキャリアを広げる
といった選択肢にもつながりやすい経験です。
向いている人・向いていない人のイメージ
向いている人のイメージ
- エンジニアや技術にリスペクトがあり、学び続ける意欲がある
- 採用・組織開発・マネジメントなど「人と組織」に興味がある
- 数字だけでなく、顧客の事業成長や組織課題に踏み込んで提案したい
- 決まった型よりも、自分で仮説を立てて動くのが好き
ストレスを感じやすいかもしれない人
- 「決められた商品を決められたトークで売りたい」志向が強い
- 開発・エンジニアの世界に興味が持てない
- 変化の多さよりも安定を最優先したい
ファインディは、営業人数もまだ爆発的に多いわけではなく、一人ひとりの裁量が大きいフェーズです。
その分、「自分で市場を取りにいく」「顧客の声をプロダクトにフィードバックする」ような動きが好きな人には、大きな成長機会がある環境といえるでしょう。ファインディ株式会社(Findy Inc)+1
参考URL
ファインディ採用情報(募集職種):https://findy.co.jp/recruit/
Wantedly 採用ページ:https://www.wantedly.com/companies/findy
オープンワークの口コミ:https://openwork.jp/company/review
まとめ:ファインディは「エンジニア採用×開発生産性」の成長領域を取りにいくSaaS企業
ここまで見てきたように、ファインディは
- ハイスキルエンジニアに特化した転職・フリーランスサービス
- 開発生産性・Developer Experienceを可視化するSaaS「Findy Team+」
- エンジニア不足とDX需要という大きな追い風
- AI投資のROI可視化など、次世代の開発組織ニーズを捉えた機能
という要素を掛け合わせて、成長を続けている企業です。経済産業省+3ファインディ株式会社(Findy Inc)+3ファインディ株式会社(Findy Inc)+3
一方で、
- 未上場であるがゆえに、IRデータが限定的
- スタートアップゆえの変化の激しさ
- プロダクトと組織の両方に高い解像度を求められる難しさ
といったリスク・チャレンジも存在します。
SaaS営業としての観点で整理すると
- 「エンジニア採用×開発組織」という伸びる領域で専門性を高めたい
- データや指標を使ったコンサルティブセールスに挑戦したい
- 将来、CS・BizDev・プロダクト側にもキャリアを広げたい
という人にとって、ファインディは十分検討に値する企業と言えます。
逆に、「とにかく安定した大企業で、決められたプロセスの中で営業したい」という志向が強い場合は、他の選択肢も並行して検討した方がギャップは少ないでしょう。
この記事を出発点に、
口コミサイトや各種インタビュー記事、同じ領域の競合SaaSの記事も合わせて読みながら、自分のキャリア軸と照らして検討してみてください。
参考URL
ファインディ公式サイト:https://findy.co.jp/
Findy Team+ 公式サイト:https://jp.findy-team.io/
ファインディ採用情報:https://findy.co.jp/recruit/
Findy Tech Blog:https://tech.findy.co.jp/entry/2024/11/15/070000
IT人材不足に関する経産省資料:https://www.meti.go.jp/shingikai/economy/daiyoji_sangyo_skill/pdf/001_06_00.pdf


コメント